
Narration (Marie): 親愛なる日記さんへ。きょうはお父さんのたんじょうびです!。わたしはお父さんにバラの花をわたそうとけいかくしています。なぜなら、お父さんはお花がすきだからです。でもお母さんはいいました…。
Mom: 薔薇?。他のものをあげたら、マリー?。切り花は夏には長く持たないと思うよ。
Marie: ほんとう?。できることは何かないかな?。
Mom: うーん…。
Narration (Marie): お母さんとわたしはその方法をつきとめるため、お花やさんにいきました。
Marie: こんにちは。きいてもいいですか?。きりばなを長くもたせるために、わたしは何ができますか?。
Staff: ああはい。先ず、君は毎日水を変える必要がありますね。
Marie: わたしそれをします。
Staff: それで、お花は何処に置きますか?。
Marie: 居間のかどにです。
Staff: その場所は日光が多く当たりますか?。
Marie: うーん、そんなでもない。
Staff: そうしたら、それは私は、それがお花には良い場所だとは思いません。
Marie: どうしてだめなんですか?。
Staff: 何故なら、植物は生きています。ちょうど人間と同じ様に、彼らは呼吸をし、食物を生きるために食べます。
Marie: 日光と、二酸化炭素を植物がたべて酸素を作るんですね。それを学校でわたしは習いました。
Staff: そうです。そして、彼らが酸素を作る時、彼らはまた澱粉と呼ばれる物質
を作り出します。
Marie: でんぷんってなんですか?。
Staff: それは植物のための食物のようなものです。それは彼らに活動力を与えます。もし植物が澱粉を作れなかったら、彼らは枯れてしまいます。
Marie: わかりました。それじゃあ、わたしのお花は日光にあてれば長生きしますか?。
Staff: それはその助けには成ります。しかし、切り花は弱いんです。彼らの根と多くの葉は取り去られています、だから彼らの澱粉を作り出す活力はとても弱いものとなります。
Marie: お花かわいそう。彼らはじゅうぶんなご飯が作れないんだ。
Staff: しかし、彼らに活力を与える方法が一つありますよ。
Marie: それはなんですか?。
Staff: 砂糖です。それはとても強い活力源です。もし植物が彼ら自身で十分な活力を作り出せない場合、彼らが活力を彼らの茎を通して得られるように、君は彼らの水に砂糖を加える事ができますよ。
Marie: わたし疲れたときに、甘いものがのみたくなってしまうな。ジュースみたいなもの!。それはおなじですね!。
Staff: 本当ですね。私の経験では、100ミリリットルあたり、ティースプーン一杯の砂糖が上手く働きます。それより少し少なめか、あるいは多めかを好む花もあります。
Marie: わたしやってみます!。
Staff: でも気を付けて下さいね。甘い水はすぐに悪く成ってしまいます、ですから毎日お水を変えるように注意してください。
Marie: そうします!。
Staff: それと、お花は暑い場所が苦手です。ですから、彼らを涼しいところに置いて下さい。エアコンのある部屋なら良いですね。
Marie: わかりました。
Staff: 私は君のお花がこれで長く生きることを期待しています。
Marie: お母さん、バラを買おうよ!。わたしは彼らを長く楽しむやりかたがわかったから!。
Mom: そうだね、マリー。
Narration (Marie): そうしてわたしは家にかえって砂糖をいれたお水にバラを活けました。わたしのお父さんがそのバラを見たときお父さんは言いました…。
Dad: マリー、ありがとう!。これはとてもいい匂いがする。しかし、砂糖つぼが花瓶の隣に置いてあるのはどうしてなんだろう?。
Marie: それはひみつです!。